京都中央看護保健大学校の対策をする看護予備校【江戸塾】

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京都中央看護保健大学校の対策をする看護予備校【江戸塾】

2020/02/16

京都で看護受験を目指すなら江戸塾にお任せを!!

こんにちはenlightened

江戸塾の江戸亮茉です!!

今回は京都の看護専門学校の紹介をしていきたいと思います。

今日紹介していく学校は「京都中央看護保健大学校」です!

大阪、京都を中心とする関西圏の看護専門学校では珍しく、4年制を採用していることが特徴として挙げられます。

 

看護専門学校は通常3年という期間で医療の勉強をしていきますが、学習していく内容はとても膨大です。

解剖生理学や病理学、レポート作成、その上3年目の実習をこなしていき、国家試験合格を目指していかなければなりません。

そこで看護専門学校でも大学を意識し、4年制を採用していく流れになってきました。

京都中央看護保健大学校は京都で率先して4年制を採用した学校になります。

学科は2つあり、看護学科と看護保健学科です。

看護学科は看護や医療に関する知識と技術を幅広く習得していくことができ、卒業の暁には看護国家試験の受験資格と高度専門士の資格、大学院入学資格を与えれていきます。

看護保健学科は看護学科と基本的な学習項目は同じになりますが、保健師国家試験受験資格と第1種衛生管理者免許を授与され、その点が看護学科との違いになっていきます。

 

どちらの学科も募集人数は40名であり、単願・併願での出願が可能となっています。

試験科目は国語と数学、面接と面接の中に実技試験が課されていきます。

数学は高校範囲の数学ⅠAであり、基本的な項目なのでしっかり対策していけば高得点を取る事が可能です。

一方、国語の方が難解な文章が多く読解の対策をしていく必要がある学校になります。

 

江戸塾では、関西の看護専門学校で出題される問題を分析し把握できています。予想を的中させてもおりますので、普段の授業が既に受験を意識した解説になっています。

また、江戸塾の国語図式読解法で論理的な国語の文章読解を習得することができ、難解な文章でも読み解く力を培っていくことができます。

看護受験は安定した勉強を継続することで、合格を勝ち取ることは充分可能です。

しかし、ゼロからのスタートであれば10ヶ月という対策期間は必要となります。

今年、何としても合格したい高校生、社会人の方はぜひお早めにご連絡くださいmail

看護受験合格の秘訣を伝えて参りますyes

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